パワーストーンの効果・情報館 TOP → パワーストーンの浄化 日光浴による浄化

日光浴による浄化

日光浴による浄化を行う場合は午前中の、できれば10時位までの間に太陽の光に当てるようにしましょう。日当たりがよく、明るい場所であれば太陽光が直接当たらなくても大丈夫です。日差しの明るい窓際に置いておくだけでも浄化を行うことが出来ます。

光に当てる時間は10〜30分程度で良いです。時間が無い時でも、最低10分ぐらいは置いておくようにしてください。浄化を行うことで、太陽のエネルギーも同時にチャージすることが出来ます。チャージもできるのでパワーストーンも元気になるでしょう。しかし、透明の水晶は集光による火災の危険性があるので注意するようにしてください。

ブレスレットのパワーストーンを浄化する場合は浅いお皿の上に置いて、流水で15分程度浄化した後で太陽光に当てるようにしてください。太陽や日光の光に弱い石もあるので、それらのパワーストーンの場合は日光浴による浄化は避けるようにしましょう。

以下に紹介します。

◆太陽光・日光に弱い石
スモーキークォーツ、ターコイズ(トルコ石)、アズライト、カルサイト、アメジスト、フローライト、ラピスラズリ、マラカイト、トルマリン、アンバー(琥珀)、ローズクオーツ、セレスタイト、パイライト、石英(クォーツ)、ロードクロサイト(インカローズ)、シトリン、スギライト、チャロアイト、アメトリン、エメラルド、エンジェライト、オパール、サルファー、トパーズ、デザートローズ、フロライト、モルガナイト、ラリマー



パワーストーンの浄化